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「さて待たせたな。最後はヒバナだ」
「ひぃ、よ、寄るな。この変態っ」
尊敬する先輩が、目の前で見る影もないアヘ顔を晒していきまくり、最後には失禁する姿まで見せられたヒバナは、完全に委縮してしまったようだ。
「許されるはずがないだろ。おまえには絶対にわかってもらうからな。男を舐めたらどういう目にあうか。骨の髄までな」
露悪的に笑ったトラヴィスは、М字開脚で空中に縛られているヒバナの背後に回ると、開かれた両足を持ち、下から男根を突き刺す。
「おふっ」
体が小さい分、膣洞も短いのだろう。男根は一気に子宮口に突き刺さった。
ヒバナは両目を上に裏返し、口元を尖らせる。
「あ、おまえいま、入れただけでイったな」
「そんなことあるわけねーし、あーしがセンコーのヘナチンになんか負けることあるはずねーし」
「ほう、ここかここが弱いのか?」
亀頭で子宮口をトントントントンと小突いてやる。
「ひぃ、ちんちんデカすぎ〜」
「おまえな。人のことさんざんバカにしてきたくせに、イキまくりじゃねぇか、この雑魚マ○コ小娘〜」
「だって、だって、だって」
ヒバナはなんとか反論しようとするが、子宮口を男根で突かれると、理性が飛ぶようだ。まともな会話ができない。
ヒバナはかつて、トラヴィスの男根で好奇心のままに処女を捨てたわけだが、その後も主導権は自分で握り、決して男の好きなように腰を使わせたことはなかった。
どうやら、普段は自分で感じすぎないようにセーブしていたようだ。
「よし、おまえが何回連続でイケるか数えてやろう」
本文中より抜粋
抜粋文とイラストは一致しない場合があります。
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