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騎士姫マクシミリア 淫紋に屈せし戦乙女
〜エルフ王国の崩壊〜
小説:巽飛呂彦 挿絵:凪丘
 
【電子書籍書き下ろし!】
王女姉妹に襲いかかる淫虐の罠――
嬲り堕とされ孕み袋に!?
 
騎士姫マクシミリア 淫紋に屈せし戦乙女 〜エルフ王国の崩壊〜
 
 
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【電子書籍書き下ろし!】
内部の裏切りにより、平和に暮らしていた王都を
オークの軍団に襲われたエルフ王国。
姉のマクシミリアは妹のキャロリーナを助けるため
混戦の渦に飲み込まれてしまう。

目覚めるとそこは見知らぬ場所。そして始まる恥辱の調教劇。
脱出の機会を窺い、気丈たらんとする騎士姫であったが、
裏切り者たちの濃厚愛撫、スパンキング、アナル姦、膣内射精――
苛烈な責め苦に恥蜜を噴き上げる。

さらには最愛の妹も裏切り者たちのゲスな欲望を
幼い身体で受け止めることに。
押さえ込まれて身動きの取れない姉の目の前で
妹は処女膣を貫かれて裸身を震わせ、
お互いの痴態を見せ合いながら絶頂へと昇り詰めていく。

陵辱につぐ陵辱、それぞれ牝穴を犯された姉妹の前に
屈強なオーク隊長も現れて……?

 
立ち読み
※Web公開用に修正を大きくしてあります。


 マクシミリアに、万にひとつの勝ち目もなかった。
「ンブブルルッ! ルレレレレッ!(そら、イケ! イッちまえっ!)」
 肉裂どころか、マクシミリアの肛門までも舌先をドリルのように突き込みながら、ボルン。肛門からの一気なめ上げで、最後は肉芽だけを集中的になめ込み、小突き回し、強く吸い上げた。
「ンチュブチュ、チュバチュ、レロロロロ!(そおれ姫殿下、いつでもイッちゃってくださいよっ)」
「ァアアアアアア! そんなっ、同時にぃいいっ! ダメッ! ほんとにダメぇえっ! 頭が、狂っちゃうっ、身体が沸騰してっ! ……なにか、来るっ、来ちゃうっ! これ、この……っ!」
 最後は、
「ンジュブ……、コリッ」
「ベチュゥゥゥ、カプッ!」
 ボルンとローニーの、それぞれ肉芽と乳首への甘噛み。
 軽く噛み潰された勃起肉芽と勃起乳首が、鋭い痛みとともに甘い快淫を爆発させる。マクシミリアの性感帯はおろか、脳幹や脊髄、内臓に至るまで快淫がまき散らされ、行き渡る。
「ハギィィ、い、い……クっ♥♥」
 そのとき、思わず口走った言葉は、本能だったのかもしれない。
 乳房の愛撫だけでも軽く絶頂に近い感覚を味わわされたとはいえ、こんどは正真正銘の絶頂。
 クリ絶頂にのけ反り、悲鳴を上げるマクシミリア。
「アアアアアア──────♥ イクゥゥウ─────♥♥♥」
 ピシャ、プシャッ! 肉裂からはこれまでにない潮噴き。

本文中より抜粋
抜粋文とイラストは一致しない場合があります。

 
 
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